このページは、たばこ産業弘済会と日本フイランソロピー協会の助成事業により開設しました。
平成12年4月に皆様の支援を受けて法人が設立しました。

平成13年4月に通所授産施設ギャラリ−かたるべプラスを開設、19年度より新体系に移行し、当事者中心の運営を目指しています。詳しい運営内容は、情報公開のページ重要事項説明書を!

     森へ遊びにおいでよ!!

平成16年助事業完了のご報告(ありがとうございました。)

日本自転車振興会:作業棟(陶芸棟)建築詳細はこちら!        日本財団:自活訓練棟(ホール)の建築                     平成19年度年賀寄付金事業完了報告 報告書PDF        PDFファイルは、AcrobatReaderをダウンロードしてね! 

かたるべの森が運営しているギャラリ−かたるべプラスは、平成19年4月より通所授産施設から新体系へ移行し、生活介護24名・就労継続支援B型13名・居宅介護を一体的に実施する多機能型の事業所「ギャラリ−かたるべプラス」としてスタートしています。また、等法人では、児童デイサービス・共同生活介護(CH)・移動支援事業・相談支援事業も実施しています。                                                                        ギャラリ−かたるべプラスを中心とした活動は、日本財団CANPANブログの中で公開してきますのでご覧下さい。            現在のブログでは、誰もが参加できる創作作品展「かたるべアンデパンダン展」掲載中                                       ブログコーナー【ふらっとかたるべ】←click


 リンクサイト            日本フィランソロピー協会
小  学  館
 当麻町に北海道の自然を満喫できる6万6千坪の森林を得ました。そこに、ハンデイをもつ人の工芸・芸術活動の場と皆さんとの交流の場をつくっていきましょう。

ゆうばりまちづくりフォーラム  夕張市の財政破綻から、今、地域の中で本来提供すべき医療・福祉サービスのありかたを共に探していくためのフォーラムです。ハンディを持つ方の芸術活動紹介の場として「北のアウトサイダーアート展」も同時開催!かたるべのメンバーも出展するよ!   詳細はここ              かたるべも応援します!

 かたるべの森は、障がい者の芸術活動を支援します。  ここでは、かたるべの森の仲間と、佐々木卓也君、村瀬香織さんの作品を紹介します。

 ギャラリ−かたるべプラスには、37名の知的なハンデイをもった人が通所しています。彼らののびのびとした活動報告と、ケアホームについて紹介します。

  施設の現場を長く経験し、現在は北海道医療大学看護福祉科の教授として活躍中の横井寿之氏が、これからの福祉の動向を展望していきます。

 今は、ゆうばりまちづくりフォーラムの仕掛けづくりで大忙しのようです。                 

横井教授のブログにアクセス!                   k@t@ruBelog

   森のぱんやさんの紹介はこちら

 かたるべの森作業所は、旭川空港から車で30分旭川駅からJRで30分のところに位置し、とても便利です。
車で1時間くら足をのばせば層雲という本場の温泉街へも行けますよ!

 かたるべの森へのメールでは、見学のご依頼、ご家族からのご相談・ご意見・なども受けつけしています。

Foresut Create Tack

かたるべの森を中心に自然然体験活動を提供する事業所タックは、ギャラリ−かたるべプラスのメンバーにとっても大切な応援団であり、楽しい活動をメンバーにも沢山用意してくれています。  カヌーやトレッキング、サイクリング、クロスカントリー、スノーシュートレッキングetc・・・              楽しい活動の詳細は、下記のタックブログをごらんあれ。        

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