ハンデイを持つ方の芸術の森づくりと地域福祉を推進する

 北海道の冬は寒いのですが、私たちの地域は特に寒く-20℃はあたりまえ。
 でも、森の景色は抜群に輝いています。

作業所ってなに?
知的ハンデイを持つ方が自由に活動できる場所です。 現在は、17名のメンバ−と4名のスタッフで活動しています。 Am8:30〜Pm4:30までが活動時間です。
どんなことをしてるの?

日々の活動を作業として捉えるよりも、日中の活動として考え、本人に合った、本人のやりたいことを中心に支援します。

木工・陶芸・さをり織り・紙すき・農耕・自由創作・絵画・散歩 ・ドライブetc…を行っています。
  多様な選択肢を如何に用意できるかが、スタッフの腕の見せ所!

メンバ−は、ひとつの活動に限らず、常時活動メニュ−を選択できます。

かたるべの森の情報は常に公開し、いつ、どなたが尋ねて来られても歓迎致します。 5. 芸術活動や芸術作品の紹介に重点を置き、ハンデイをもつ方の活動について広く理解を求めていきます。
6. 地域福祉の推進に努力し、当麻町に通所して来るのではなく、グル−プホ−ム等を利用することで、当麻町の住民として暮らしながら活動できるシステムづくりを行います。

木工&さをり織り 2つの活動をのぞいてみよう!
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